2010年1月22日金曜日

「チュノ」イ・ジョンヒョク、冷酷なカリスマ「好評」


ドラマ中チョルウン(イ・ジョンヒョク)はテハ(オ・ジホ)とともに武科に合格、訓練院に入ったが常に彼の影に遮られて2人で生きなければならなかった。 彼は自身の妻の父であり左議政のイ・ギョンシクから台霞の師匠と元孫のソク・キョンを殺せとの指令を受けるが躊躇する姿を見せてオクに監禁された。しかし去る22日放送で彼は結局テハの師匠イム・ヨンホ(イデロ)を暗殺するということによって本格的に台霞と対抗することになる。一歩遅く到着したテハが師匠を殺した理由を尋ねるや彼は「君は常に私より一枚上と考えたんだろう。 いつも私を下へ見た。 それが今日私がお前を殺す理由だ」という意味深長な大使を残した。このようにチョルウンはイム・ヨンホを暗殺、長時間意気込んでいたテハとの対決を始めてきっ抗した気力の戦いを行った。「チュノ」でイ・ジョンヒョクが演技しているチョルウンは自身の野心のために手段と方法を分けないで友人を裏切って殺そうとする恐ろしい人物・だが同時に劣等感と心の傷のために徐々に非情な暗殺者になっていきつつある。本格的な悪役演技に突入したイ・ジョンヒョクがこれからオ・ジホとの本格的な対決が期待を集めている。

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