2009年7月28日火曜日

クァク・チェヨン監督「サイボーグ彼女」中国の千ヶ余りスクリーンで封切り


クァク・チェヨン監督の映画「サイボーグ彼女」が来る28日中国で封切りする。去る5月14日国内で封切りした「サイボーグ彼女」が日本と韓国に続き中国の上海と北京など大都市を中心に約1千ヶ余りスクリーンで開封される。「サイボーグ彼女」は中国のチャイナフィルム グループが配給して26日上海、27日北京で中国の有名監督らと芸能人を招請してVIP試写会を持つ予定だ。クァク・チェヨン監督は現地言論らとのインタビューと舞台挨拶を持って以外にも中国での映画製作に関する議論を具体化させるなど4泊5日間の日程を消化することになる。クァク・チェヨン監督はポン・テギュ、チョン・リョウォン主演の「二つの顔の彼女」を原案で中国映画市場に合うように脚色、開発された「ジャイチェン」で去る6月15日から17日まで開かれた第12回傷害国際映画祭合作プロジェクト マーケットCO-FPC(Co-production Film Pitch and Catch)で最高賞に該当する「最も潜在力あるプロジェクト」賞を受賞することもした。クァク・チェヨン監督は「中国は1年に外貨クォーターが20編だから中国本土で開封されるということはとても難しいことであり、特に日本で製作された映画が中国で上映された例が殆どない。 韓国映画も「クラシック」が最初に封切りした作品だ。 「サイボーグ彼女」が韓国で興行結果が良くなかったけれど中国で封切りすることになりうれしい」と所感を明らかにした。アジア全域に「猟奇女」症候群を起こして、中国内でも高い認知度を自慢するクァク・チェヨン監督の「サイボーグ彼女」が中国でおさめる反応が気になる。


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